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     この連載では多くの未確認生物を紹介しているが、未確認生物の中には「死骸」が確認されているものが少なからず存在している。  カナダの「キャディ」や南米の「トランコ」、米国の「モントーク・モンスター」などがそうだ。キャディ … 続きを読む

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     南米パラグアイには妖怪のような奇妙な未確認生物が生息していると言われている。その名は「ポンベロ」。全身が毛むくじゃらで、身長は1メートルほどと小柄。森の中に潜んでおり、夜の森に入り込んだ女性の後を追って襲うとされている … 続きを読む

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     日本などアジア諸国でドラゴンといえば、2本のツノに長い蛇体の竜が伝統的な姿として広く知られているところだ。だが、未確認生物としては欧州のドラゴンよりは目撃例が少ないものでもある。もっとも、ドラゴンの事例もCG動画を本物 … 続きを読む

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     未確認生物というと「ネッシー」のような恐竜や古代生物の生き残りのような見た目のものや「ビッグフット」のような獣人を思い浮かべる人が多いかもしれない。  しかし、中には非常に気持ち悪い外見や嫌いな人は卒倒ものの外見をして … 続きを読む

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     中世の欧州地図や図版を見ると、海にまるで怪物のようにしか見えない巨大な生物が出てくることがある。頭のツノから水を吹き出し、牙のある口で船を襲う姿も見せる。この生物の姿からは「ドラゴン」や「クラーケン」など、海に出てくる … 続きを読む

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     本連載で何度か紹介しているが、アフリカの未確認生物は伝説上の生物のような荒唐無稽な特徴を兼ね備えるものと、いまだ知られていない新種の生物である可能性を秘めたものとの2種類に分かれているようだ。  今回紹介するUMA「ム … 続きを読む

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     近年、未確認生物の姿を捉えた動画が報じられるようになってきたが、これらはひとえに誰もが動画を撮影・発信できることが簡単になったことが関係しているだろう。  少し前までは鮮明な動画を撮影することは一個人では難しかったし、 … 続きを読む

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     あけましておめでとうございます。この山口敏太郎のUMA図鑑の連載はこれまで291回を数えます。新年一発目の今回は特別バージョンとして、2018年に掲載したUMAからベスト3を発表します。 【1位=278回】〈最新リポー … 続きを読む

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     すでに絶滅してしまったとされる生物が実は生きていた…そんなケースも未確認生物のカテゴリーに入る。  我が国では絶滅した生物として有名なニホンオオカミだが、いまだに生存説は根強い。そこには我が国固有の生物としてロマンがあ … 続きを読む

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     日本では、昔から何かしらの災害や大きな事件の前触れとして奇妙な生物が出現すると言われていた。人の顔で牛の体をした妖怪「件(くだん)」だ。件は普通の牛から生まれ、すぐに人間の言葉を話して何らかの予言を残し、数日で死ぬとさ … 続きを読む